【セミナー情報】kintoneとBox連携のその先に。~ストレージコネクト × Box Relayで実現する自動化ワークフロー~

セミナー概要
「kintoneとBoxは連携したけど、その後の作業は結局手動」
「承認フローや通知が属人化していて、抜け漏れが多い」
「フォルダ管理のルールが守られず、ファイルを探すのに時間がかかる」
こんな悩みを抱えている企業様、多いのではないでしょうか。
kintoneとBoxの連携は、ファイル管理の効率化という点で多くの企業に導入が進んでいます。しかし実際には、「ファイルが紐づいただけ」で止まっているケースがほとんどです。
本セミナーでは、ストレージコネクトとBox Relayを組み合わせることで、kintone × Box連携を”業務が流れる仕組み”へ進化させる方法を、実例とデモを交えてご紹介します。
「連携」の次のステップである「自動化」を、プログラミング知識なしで実現する具体的な方法をお伝えします。
こんなお悩みをお持ちの方におすすめ
●kintoneを業務で活用している企業
●Boxをファイル管理基盤として利用している企業
●ファイル連携後の承認・通知作業が手動のまま
●フォルダ作成・命名ルールが徹底されていない
●業務フローの自動化を検討しているが、RPAや開発は敷居が高いと感じている
●DX推進・業務改善を担当している情報システム部門の方
開催情報
日時
<第1回>2026年3月5日(木)13:30~14:30
<第2回>2026年3月10日(火)11:00~12:00
※どちらも内容は同じです
会場
オンライン(Zoom)
主催
株式会社キャップドゥー・ジャパン
登壇
株式会社キャップドゥー・ジャパン
代表取締役社長:森田 晃輝
カスタマーサポート:下吹越 啓仁
お気軽にご参加ください
その承認業務、通知業務にかけている時間、他に何ができるでしょうか。
戦略的な業務改善、新規プロジェクトの立ち上げ、顧客対応の質向上など…
「仕組み」を変えれば、組織のスピードは変わります。
いつまでも「人」がファイルを動かし、承認依頼を送り続ける必要はありません。
ストレージコネクトとBox Relayによる自動化は、単なる時短ではなく、ヒューマンエラーを物理的に排除した「ミスのない組織」への第一歩です。
現場の「頑張り」に頼らない、ツールが勝手に働いてくれる仕組みを、本セミナーで、その具体的な実装イメージを掴んでください。
このセミナーが、あなたの業務改善のきっかけになることを願っています。
まずは、無料で「新しい発見」を体験してください。
スタッフ一同、画面越しに皆様とお会いできるのを楽しみにしております!

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