【セミナー情報】AIで変わる請求業務と販売管理 ~kintone×弥生(Misoca)で、案件管理から請求業務までを仕組み化する方法とは~

セミナー概要
AI時代の販売管理は、「請求だけ」「案件管理だけ」では変わらない。
「顧客・案件情報と請求情報が別々に管理されている」
「請求書作成や転記作業に、まだ手作業が多く残っている」
「AIを業務に使いたいが、具体的にどう活用すればいいか分からない」
「営業から請求まで、一連の流れとして仕組み化したい」
このようなお悩みを抱えている企業も多いのではないでしょうか。
生成AIの進化により、これまで人が行ってきた請求業務にも、新しい選択肢が生まれ始めています。
一方で、顧客情報や案件情報、請求情報がそれぞれ別々に管理されている状態では、AIを活用しても、転記や確認といった手作業は残ってしまいます。
本セミナーでは、弥生株式会社より、クラウド請求書サービス「Misoca」とAIを組み合わせたこれからの請求業務をご紹介します。
さらに株式会社キャップドゥー・ジャパンからは、kintoneとMisocaを連携する「Misoca for kintone」を活用し、顧客・案件管理から請求業務までを一連の流れとして仕組み化する方法をご紹介します。
AIによって請求業務をどう変えられるのか。
そして、その前後の業務やデータをどうつなげればよいのか。
実際の活用方法を交えながら、AI時代の販売管理についてお伝えする60分です。
こんな企業におすすめ
●kintoneで顧客・案件管理をしているが、請求業務は別管理になっている企業
●Misocaを利用しているが、顧客・案件情報との連携ができていない企業
●請求書作成やデータ転記などの手作業を減らしたい企業
●営業部門と経理部門の情報連携をスムーズにしたい企業
●顧客管理から請求までを一連の業務として仕組み化したい企業
➤「Misoca for kintone」については、以下もご覧ください
開催情報
日時
2026年11月17日(火)13:30〜14:30
※開場 13:25
会場
オンライン(Zoom)
定員
先着50名様限定
参加費
無料(事前申し込み制)
主催
株式会社キャップドゥー・ジャパン
弥生株式会社
お気軽にご参加ください
AIを導入するだけで、業務全体が自動的に効率化されるわけではありません。
AIが活用できる部分と、人が管理する情報。
そして、顧客・案件・請求といった業務データをどのようにつなげるか。
この仕組みを整えることで、請求業務だけでなく、販売管理全体の効率化につなげることができます。
「自社の場合、どこから見直せばいいのか」
「AIと既存のシステムを、どう組み合わせればいいのか」
そのヒントを持ち帰っていただけるセミナーです。
AI活用だけで終わらせない。
顧客管理から請求まで、つながる仕組みへ。
ぜひお気軽にご参加ください。

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